もしも

もしもジミヘンが生きていたら。

後期はファンク寄りになっていった事から、重たいファンク・ロックをやっていただろうか。

もしくはフリージャズの様な世界に行っていたかもしれない。

それか、クラプトンの様に歌に力を入れて、シンガーとしての認知が上がっていった可能性もある。

それで時々トラディショナルなブルーズをやる。

想像は尽きないが、あまりにも短い活動期間だった。